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暑くて寝れないなら窓に頭を向けて


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暑い日が続いています。もう夏かと思うほど暑いですね。日中暑いのも困りますが夜暑くて寝れないのも困りますね。暑くて寝れないと普段寝れない日の数倍イライラします。背中のあたりがモヤモヤしてきます。ぼくだけですかね。

 

寝れない!

昨日は暑くて暑くて寝れませんでした。この時期にエアコンを付けるのはもったいないし扇風機を用意するのもまだ早い気がする。布団の上で暑い暑いと思いながらゴロゴロしてたんですけど全く寝れない。

 

寝れないなら頭を冷やせ

暑くて寝れないので窓を全開に開けました。涼しい風が入ってくる。そしてぼくは枕を窓側にピッタリと近づけて寝る・・・おやすみなさい

 

これだけであんなに暑くて寝れなかったのが嘘のように眠ってしまいました。

 

 

なぜ頭を冷やすのか

頭を冷やすとすぐ寝れちゃいます。冬は寒いからやらないですけどこの時期は暑いので頭を冷やすにはピッタリな季節。保冷剤を頭の上に置いて寝るとか窓を開けて窓側に頭を向けて寝るとかしてみてください。

 

なぜ頭を冷やすと寝れるのか?

 

不眠症の人は、夜、ベットに入って寝るとき、健康な人に比べて脳の働きが活発であるという研究結果があるそうです。つまり、脳の働きを低下させることが睡眠につながるのです。

アメリカの大学の研究の結果、頭の前部(おでこ)を冷やすと脳の働きが低下し、不眠症が改善されるということが分かったそうです。

 

眠れない夜に効果的・5つのサクッと 寝る方法 - ザ・チェンジ

 

こちらの記事では「おでこ」を冷やすと書いてますがぼくは頭全体を冷やします。多分おでこを冷やすのが正しいんでしょうけど。

 

まとめ

おでこだけを冷やすなら冷えピタなどで冷やせますね。そういうのを買ったりするのが面倒くさいなら保冷剤を頭の上に置くとか、窓を開けて窓に頭を向けて寝てみてください。保冷剤はタオルなどで包んで置いておかないと朝起きたら悲惨な状態になってますので注意。

 

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